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日経新聞の取材を受けました
毎日新聞に掲載されました
岡本依子さんがDVD.co.jpに来られました
TBSテレビ『News23』の取材を受けました
国際グラフに掲載されました
梅田淳アナウンサーがDVD.co.jpに来られました




■日経新聞の取材を受けました!

2005年7月7日の日経新聞朝刊で、ポータブルDVDプレーヤーの特集が組まれ、 DVD.co.jpはポータブルDVD総合サイトとして日経新聞の取材に応じました。

▼記事に記載の商品について、詳しくはこちら
BLUEDOT BDP-1720A(S)/7インチ

 → 2005.07.07 日経新聞朝刊〔35面〕







■毎日新聞に掲載されました!

2005年4月24日の毎日新聞日曜版「Back STAGE」で、ポータブルDVDプレーヤーの特集が組まれ、 DVD.co.jpはポータブルDVD総合サイトとして取材に応じ、掲載されました。

▼記事に記載の商品について、詳しくはこちら
Panasonic DVD-LS50/7インチ・バッテリー内蔵型
SANYO DVD-HP62(S)/6.2インチ・バッテリー内蔵型
TOSHIBA SD-1600/7インチ
BLUEDOT BDP-1720A(S)/7インチ
→ 2005.04.24 毎日新聞日曜版
「Back STAGE」〔28面〕







■岡本依子さんがDVD.co.jpに来られました!

TBSテレビ『News23』の取材を受けました。

筑紫哲也さんの『News23』2004.11.09の特集は「それから七十五日」。 「人の噂も七十五日」といいますが、人は75日も経つとニュースも噂も忘れてしまい、言葉にも出さなくなってしまいます。このコーナーはあえてそのタイミングで、その後そのニュースがどんな展開を見せたのかや、75日経ったからこそ見えてくるものは何かということを徹底的に検証するものです。そして今回は、テコンドーの岡本依子さんの、アテネオリンピックのあの日から75日。 実は、その75日目は私たちDVD.co.jpが岡本さんと初めて会った日でもあるんです。
 
その日、TVカメラとNews23のスタッフのお供を連れて、わざわざ岡本さんが会いに来て下さいました。 この岡本さんとの出会いは、ポータブルDVDがもたらしてくれた不思議な縁がきっかけでした。
さかのぼること、アテネオリンピックの直前。7月のある日でした。DVD.co.jpに一本の電話が入り、変な質問をされました。
要約すると、アメリカからDVDが送られてくる。いつもはビデオなんだけど、今回はDVDなんだ。でも困ってる。というような話を周りくど〜い言い方で一生懸命話されるんですが、イマイチ要点が掴めません。経験上、きっとリージョンコードの事を言ってるんだろうな〜と推測しつつも、「すみません。要点を整理させて頂いてもよろしいですか?」と質問させて頂いたところ、相手もこのままではらちが明かないと観念されたのか、突然ぶっちゃけて下さいました。

「あの〜実は私、オリンピック選手なんですが、対戦相手のアメリカ選手の資料ビデオを友人が送ってきてくれたのですが、いつもはビデオなのに、今回はDVDなんです〜。私、DVDを持っていないんで困ってしまって〜」とおっしゃられまして、もうこちらはビックリです。

「えっ?オリンピック選手なんですか?失礼ですが、お名前をお聞きしてもよろしいですか?」
「岡本と言います〜」
「え?もしかして、テコンドーの岡本さんですか?」
そういえば今まで話していたこの声は、テレビで聞いた事のある岡本さんの声にソックリ。
(というか本人なんですが)
「あ、はいそうです」
「ええ〜!あの岡本さんですか〜!!」
「あ、知ってもらってましてありがとうございます」
と互いに意味不明な挨拶を交わしつつ落ち着きを取り戻したところで、お話を伺うと、「実は、今韓国から電話してるんですが、3日後に日本に帰って、すぐにアテネに行くんですが、その時までに海外でも見られるDVDプレーヤーが欲しいのですが・・・」というご相談でした。
※海外で見るためには、電圧、リージョンコード、TV方式など色々な問題が発生します。詳しくはコチラ。

私は、岡本さんからお電話をいただけた嬉しさに言葉が溢れ出ました。「ポータブルDVDは協賛させて頂きます!だからオリンピック頑張ってきて下さい!!」

岡本さんと言えば前回シドニーオリンピックで銅メダルを取った時のインタビュー。「信じられない〜」と、ふにゃ〜と泣きながらのインタビューは微笑ましく、庶民派代表として一気に日本中にファンを作ってしまいました。
そして、2004年春のオリンピック出場問題。テコンドー団体の分裂問題で出場できないという理不尽な内容に、日本中のファンがたちあがり、改めて勝ち取ったオリンピックへの道。
影ながら応援していた岡本さんのお役に、私もたてる!なんだか自分もオリンピックに貢献できるようなワクワク感を感じつつ自然に出た一言だったのですが、岡本さんは「え〜!!協賛して下さるんですか〜!?ほんとですか〜!?」と戸惑ったような声で喜びのお返事。
私は、岡本さんって本当に良い人なんだな〜と感じました。岡本さんほどの人なら、協賛されるのなんて慣れっこで、何でもないことなのかな〜などと思っていたのですが、そんな素振りなど全くなく、純粋に喜んで下さっているのがわかったからです。
私は、その声にさらに嬉しさを感じつつ、一つお願いをしました。「オリンピックが終わったら、一度ウチに遊びに来て頂けませんか?」…よく考えると、なんて厚かましいお願いをしたのやらという感じですが、岡本さんは、ちょうど近くに道場があるのでよく行くんです〜という事で快く引き受けて下さいました。

そして、その念願が叶ったのが75日目のこの日だったのです。私のメールに岡本さんから突然
「来週の月曜に伺っても大丈夫ですか?」「その日テレビがいるんでイベントとして面白いかな〜と思いまして〜」というメールが。
テレビ?イベント??突然なので、なんのことやらわかりません。実はそれまでのメールのやり取りで、私がポータブルDVDの伝道師なんです。と言ったのを覚えて下さっていて、どうせならテレビに、という岡本さんのお気遣いでした。
当日、テレビカメラと共にやってきた岡本さん。テレビで見るとおりの、明るくてよく笑う、良い方でした。テレビカメラの前での初対面となってしまい、ちょっと緊張して思うように話せなかったのですが・・・。

といっても実はその日の岡本さんの一日の特集は、世間でちょうど大きなニュースが続き、持ち越されてしまったままです。が、その後も岡本さんとは何かとご縁があります。今度じっくりと飲みに行く予定であったりもします!私も夢を持ってひた進んでいる性質でして、岡本さんの頑張りの原点などをゆっくりと聞かせて頂こうかな〜と。

あ、そういえば岡本さんにサインをいただきました。カッコ良いですよ〜岡本さんの一言は「夢は叶う!」です。私達も岡本さんのように元気に明るく「夢は叶う!」と頑張って行きましょう!オリンピックへと岡本さんと共に旅立っていったポータブルDVD。アテネでは大活躍したようで宿舎で映画を一杯見られたそうです。そんな岡本さんと共にあるポータブルDVDはBLUEDOT BDP-1720A(S)。大変気に入って下さって、英語や韓国語がペラペラの国際派である岡本さんのもと、世界中で活躍してくれているようです。

☆DVD.co.jpはこれからも、岡本依子さんを応援します!☆








■国際グラフに掲載されました

梅田淳アナウンサーがDVD.co.jpに来られました

梅田 御社はポータブルDVDプレーヤーを扱われているということですが。
谷本 はい。ポータブルDVDプレーヤーというのは、持ち運びできる小ささで、どこででもDVD映像を再生ボタン1つで簡単に見れる、言ってみれば液晶画面付CDウォークマンといったところでしょうか
梅田 なるほど。いや実は私自身ポータブルDVDが欲しいと思っていましたので非常に興味があるんです。仕事柄旅をする機会が多いのですがパソコンだと持ち運びが不安ですしやはり専用のDVDプレーヤーがいいなとずっと考えていたのですよ。
谷本 パソコンは立ち上げに時間が掛かりますし、特にノートパソコンでは映像が重く感じるというデメリットがありますね。
梅田 そうですね。それにポータブルDVDは安くなりましたしね。
谷本 そうなんですよ。つい1年程前までは10万円を超える物しかなかったのが、2万円、3万円代の製品が出てきだした事で一気に普及の時を迎えたようです。
梅田 そういった中で御社ではどのような事をされているんでしょうか。
谷本 ポータブルDVDのポータルサイトとして「DVD.co.jp」を運営しています。ポータブルDVDにどんな価値があるかを世に伝え、より良い価値を創造しています。
梅田 具体的にはどのような価値が?
谷本 そうですね。面白い例では、表現は悪いですが、子供を黙らせられるアイテムであるということです。子供は何かと暴れるものですが、大人しくしておいて欲しい状況って必ずありますよね。そんな時ポータブルDVDでアニメを見せたところ途端に大人しくなったというお声を非常に多くのお客様から頂いています。他には渋滞中などの車内や、梅田さんのように移動の多い方の飛行機や新幹線、またスポーツシーンでもゴルフの打ちっぱなし時にレッスンDVDをその場で見るなど、非常に多くの活用シーンがありまして、HPでどんどん紹介させて頂いています。
梅田 ゴルフなんて良いですね。記憶ではなくその場で確認できるとなると、上手くなりそうな気がします。ところでレンタル事業もされているとお聞きしましたが。
谷本 例えばNTTドコモ様は、FOMAのキャンペーンをドコモショップにて映像展開するのに活用されています。キャンペーンなど一時的な展開の際に映像を活用したインパクトのある企画を行いたいが、購入するには費用がかかりすぎるという方に対し、当社が編み出したノウハウにより、安価で数百台単位も可能なレンタル事業を行っており、多くの法人様から御好評頂いております。その他得意先での商談を映像で説明する営業ツールとしてなど、そもそもポータブルDVDの価値は映像が飛び出すことにあるのです。
梅田 映像が飛び出す、と申しますと?
谷本 今までは映像というと媒体はほぼTVのみに限られていました。見たい映像は固定されて いて、人間の側が映像に合わせて移動していたんです。それがポータブルDVDが出てきたことで映像の側が人間に合わせて動いてくれるようになった。これは画期的なことです。これこそがポータブルDVDの価値なのです。私達は、この新しい価値をいかに世の中に広め皆様のお役に立てるかを常に考え実践しております。その為に何よりもマーケティングを重視し様々なアンケート調査を行っており、ポータブルDVDをどう活用するかという情報にかけては世界唯一の存在ではないかと自負しています。調査結果から防犯付壁掛展示用品や防水カバーなど様々なオプション品を自社開発し、ポータブルDVDがもっと様々なシーンで皆様に喜びを提供できるものになるよう日々研究しております。
梅田 それは凄い。何か大きな可能性を感じますね。最後に目標をお聞かせ下さい。
谷本 ポータブルDVDの価値は、映像が飛び出す事にありまして、機器自体はプラットフォームとして活躍する土台にすぎません。当社はポータブルDVDを土台に、映像が飛び出す事から生まれる新しい価値を創り出して世の中に提供する「価値創造提案企業」を目指しています。当社が生み出す価値を世界に発信し世界中の人々に喜んで頂き、当社の存在が人類発展の歴史の一部であると認められるような存在になれるよう頑張っていきたいと思います。
梅田 実際にポータブルDVDを手に取っての対談でしたが、TV業界に属する私にとっても非常に価値のある商品だと感じました。私も楽しみです。


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【Check】 危険:必ずご購入前にお読みください!ポータブルDVD3つの問題点